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ダジブロ

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ニュースキンに勧誘された時の話


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さて、七回目の今回はニュースキンに勧誘された時のエピソードを暴露したいと思う。

 

ニュースキンは主に化粧品、サプリ、美容機器を扱っている会社で、ネットワークビジネスをやっている人は知らない人はいないといっても過言ではない知名度がある会社だ。

 

ダジリは2017年1月に初めて、ニュースキンに勧誘された。

勧誘してきたのはmixiで知り合った28歳の既婚女性。

 

新宿のカフェで会った。

暫く会話をして、彼女は主婦とニュースキンをやっている事が判った。

聞くところによると、旦那さんはアパレル業界の社長でそれなりに成功しているらしい。

 

しかし、収入は夫婦別に稼ぎたいらしく、彼女は主人よりも多くの収入を稼ぎたい為に、ニュースキンを頑張っているらしい。(年収億)

関東の地方出身で上京してきたらしく、休日は地元の大型ショッピングモールで同級生と毎回、会ったり、そればかりか、服を買う店が少なく、たまたま会った同級生と同じ服だった事が嫌で、ルーティン化している日常に刺激を求め、上京してきらしい。

 

彼女は「ニュースキンが今度発売する世界で初めて、〇〇が出来る美容機器がある」と言ってきた。

ダジリはその製品にはそんな効力もない事も知っていたし、販売がずっと延期になっていた事を知っていたが、プライドが高そうな彼女には反論せずに「そうですか」って興味ないふりをして、流した。

 

それでも勧誘に強引な彼女は「いくらの不労所得が欲しいのですか?」とダジリに聞いてきた。

 

ダジリは「年収10億円」欲しいと言ったら、彼女はニュースキンでは可能で、既に日本のトップリーダー何人もいると言ってきた。

絶対にニュースキンだけの収入だけではいない。笑

それでも彼女は「ニュースキンは報酬プラン上、○人だけ勧誘できたら、数ヵ月後には月収〇百万円稼げる」と言ってきた。

それも嘘。笑

 

元々、この頃、ちょうどでダジリはKZ1(当時、exfuze)を始めたばかりで元々、断る気だった。

 

結局、回答を出さずに「また連絡します」と言って解散した。

果たして、現在、彼女は億万長者になっているのか?


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