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詐欺案件の見極め方


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さて、今回はビジネス、投資案件等の詐欺案件の見極め方について教えよう。

 

詐欺案件の見極め方はまず勧誘してくる者が信用できるかどうかだ。

勧誘してくる者とは、最終的にビジネス、投資案件のプレゼンをする者で、そのアップに繋げる者はその案件に騙されて元金を回収する為に、仕方なく勧誘員になっている可能性が高いので、そいつの信用はどうでも良い。

 

信用できない者はほとんどが男でその多い特徴は

 

・スーツにネックレスをしている。

・ヒゲを生やしている。

・高級腕時計をしている。

・見た目と違ってやけに腰が低い。

・学歴が低い。

・胡散臭い話し方で理想論ばかり語る。

 

が主な特徴だ。

 

ビジネス案件自体はあまりにも出口戦略が見えない、設立間もなく、あまり良い噂を聞かない者が社長をしている会社はほとんど詐欺だと思って良い。

結果上手く行かなかったや上手く行かないのは貴方の努力不足を口実に最初からだまして、逃げる気で勧誘する者がほとんどだ。

特に仮想通貨やFX、BO、ブックメーカー等の投資系のネットワークビジネスはほとんど詐欺だ。

 

投資案件自体は年利10%を超えたらまず、詐欺だと思った良い。

中には月利30%とか言い出す案件もあり、それは絶対に詐欺だと思った方が良い。

そして、全般的に言えるのは「~になったら~円が入る」といった実現不可能な仮定での理想論ばかり多く、リスクについて話さない。

特に海外案件はほとんど実態や信用のないペーパーカンパニーが運営している。

 

そして、元金がない者に消費者金融に借金させてまで、勧誘してくる業者はほとんど、その者からお金を搾取するだけが目的で、その後、上手く行こうが上手く行かないだろうがどうでも良く、その人の残りの人生は知った事はないと思っている詐欺師だ。

 

そして、初期費用の中にセミナーや勉強会開催があり、入った者を参加させて、徐々に洗脳させて、勧誘員にさせていくのだ。

しかし、そのほとんどが中身のない商材や内容で新しく勧誘したお金で利益を得るというポンジスキームやねずみ講になってくるのだ。


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