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プロ野球史上最高世代 1985~1989年世代


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さてプロ野球史上最高世代続きだ。

 

1989年世代

先発

菅野

野村

唐川

東明

藤岡

由規

 

中継ぎ

嘉弥真

岩嵜

三上

田島

吉田

武隈

 

抑え

益田

 

野手

捕手 小林、伊藤、岡田

一塁 中田、井上

二塁 菊池、阿部、中井

三塁 安部、鈴木

遊撃 田中

外野 中村、丸、島内、岡島

 

1番 遊 田中

2番 二 菊池

3番 中 丸

4番 一 中田

5番 右 中村

6番 DH  井上

7番 左 島内

8番 捕 伊藤

9番 三 鈴木

 

先発  5点

中継ぎ 8点

抑え  7点

打撃  7点

走塁  8点

守備  10点

控え  7点

合計    52点

 

短評

打撃陣はバランスが良い。

上位はタナキクマルで主砲は丸、中田、井上といて、打率が残せる中村がいる。

チーム打率が高く、ジグザグ打線の穴がない。

野手の守備力は史上最高レベルだ。

控えは捕手は伊藤、小林、岡田と各球団のレギュラークラスがひしめき、阿部、安部、岡島もいる。

一方、投手は菅野という絶対的なエースがいるが、先発陣はかなりコマ不足で、野村、唐川がどこまで勝ち星を伸ばせるかが鍵だ。

中継ぎ、抑え陣はかなり強力だ。

 

1988年世代

先発

田中

前田

石川

大野

吉川

塩見

 

中継ぎ

澤村

秋吉

福山

松永

増田

 

抑え

石山

 

野手

捕手 会澤

一塁 福田

二塁 堂上、亀澤

三塁 宮崎、藤井

遊撃 坂本

外野 柳田、秋山、梶谷、木村、福田、上田、伊志嶺、下水流

 

1番 中 秋山

2番 右 梶谷

3番 遊 坂本

4番 左 柳田

5番 三 宮崎

6番 一 福田

7番 捕 会澤

8番 DH 木村

9番 二 堂上

 

先発 9点

中継ぎ 8点

抑え 6点

打撃 8点

走塁 7点

守備 8点

控え 3点

合計49点

 

短評

先発陣は田中と前田のダブルエースに大野、石川が加わる。この4本柱が勝ち頭だ。

打撃陣は坂本、柳田、秋山、宮崎と打線は史上最高クラスの厚みだ。

梶谷、福田、会澤が脇を固める。

しかし、捕手は会澤だけとかなり薄い。

代役は福田が回る事になるだろう。

史上最高世代と呼ばれるこの世代だが、レギュラーと控えの差が大きすぎて、レギュラーに怪我人が出たら一気に戦力が落ちる。

 

1987年世代

先発

山口

村中

野上

十亀

戸村

福井

 

中継ぎ

小石

海田

田中

斎藤

今井

 

抑え

祖父江

 

野手

捕手 炭谷、松井、黒羽根

一塁 銀次、荒木

二塁 大和、小島

 

三塁 川端、今成

遊撃 安達

外野 平田、T-岡田、角中、俊介、松井

 

1番 右 平田

2番 三 川端

3番 左 角中

4番 DH  T-岡田

5番 一 銀次

6番 二 大和

7番 遊 安達

8番 中    俊介

9番 捕 炭谷

 

先発 3点

中継ぎ 2点

抑え 1点

打撃 6点

走塁 4点

守備 7点

控え 4点

合計27点

 

短評

先発陣がコマ不足で山口を中心に野上、十亀に頼らなければならない。

村中が全盛期ならば、見栄えが良くなる。

中継ぎ、抑えもかなり弱い。

打撃陣は打率が残せる選手は多いが長打不足。

ただ、全体的な守備力は高く、攻守のバランスが良い。

 

1986年世代

先発

ダルビッシュ

涌井

井納

榎田

美馬

東野

 

中継ぎ

森福

須田

久古

佐藤

上野

古野

 

抑え

田澤

 

野手

捕手 大野、細山田

一塁 岩本

二塁 石川

三塁 上本

遊撃 山崎、山本

外野 宮崎、江川、鵜久森、柴田、坂田、松本、星、黒田

 

1番 三 上本

2番 二 石川

3番 一    岩本

4番 DH  鵜久森

5番 左  江川

6番 左  宮崎

7番 遊  山崎

8番 中    柴田

9番 捕 大野

 

先発 7点

中継ぎ 4点

抑え 4点

打撃 1点

走塁 3点

守備 3点

控え 1点

合計23点

 

短評

先発陣はダルビッシュ、涌井のダブルエースだ。

抑えも田澤が使える。

打撃陣は史上最弱かもしれない。

一番安打を打っている選手が石川だ。

 

1985年世代

先発

成瀬

高崎

加賀

篠田

山内

大場

 

中継ぎ

宮西

桑原

山本

岡本

藤江

 

抑え

西村

 

野手

捕手 小宮山、市川、白濱

一塁 松山

二塁 明石、内村

三塁 小窪

遊撃 谷

外野 大島、荻野、清田、荒波、聖澤、城所、堂上

 

1番 左 荻野

2番 右 聖澤

3番 中    大島

4番 一 松山

5番 DH   清田

6番 二 明石

7番 三 小窪

8番 遊    谷

9番 捕 小宮山

 

先発 2点

中継ぎ 7点

抑え 6点

打撃 3点

走塁 7点

守備 4点

控え 5点

合計34点

 

短評

先発陣はかなり弱いが、中継ぎ、抑えはかなり強力だ。

打撃陣は主砲がいなく、打率が残せる選手も少ない。

ただ、走れる選手は多く足でかき回す野球になるだろう。

 

続く


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