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ダジブロ

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仲介の裏の話


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こんばんは!

ダジリです!

 

今回は久しぶりにビジネスの裏の話を暴露したいと思います!

 

記念すべき再開は・・・仲介の裏の話です!!!

 

ダジリは副業を始める人にまずおススメするのは仲介です!

何故なら、それは実力以上に他人任せで稼げてしまうから。

 

力のある営業マンと知り合いになれさえすれば、後は知り合いを紹介して丸投げで何十万円もの紹介料が貰えます。

ダジリも副業1年目に月50万円以上は仲介で稼いだ月もありました。

 

そこで、今回は副業初心者のために仲介の裏の話を暴露したいと思います!

 

まず、仲介とは2種類に分かれる。

人を案件先の営業マンに繋げるだけの紹介と企業から各案件を持っていて自分で商品を売る商社よりの仲介がある。

 

前者の紹介料は相場でその商品の3~10%ほど、後者は10~20%だ。

そして、案件は不動産、転職、保険等様々だ。

 

ここで裏の話を暴露するのは前者の人を案件先の営業マンに繋げるだけの紹介だ。

 

仲介人はまずSNS等を使って、実際紹介候補の人と会う。

そして会う前に集客候補を絞る。

例えば、不動産ならローンを組める会社員、転職ならば会社員、フリーター、保険なら家族持ちの人等。

もし、対象外の人と会っても無駄だからだ。

 

そして、会ったら、仲介人は自分でその商品の話はほとんどしない。

あくまでも、ブリッジとして「気軽に話を聞いてみませんか?」というていで後日、営業マンと3人で会うアポ取り次ぐだけだ。

 

そして、後日、営業マンと客、仲介人の3人で会ったら、仲介人は基本喋らず、初めて聞いた風に一緒に客と聞く。

その後、解散しもし興味があれば営業マンがここから客に対して営業をかけるという流れだ。

 

仲介の仕事は基本的にこれで終わりで、知識やスキルがなくても誰でもできる。

ただ、成約率はかなり低く優秀な営業マンがつかなければ、なかなか成約は決まらない。

 

もし客が買わなければ営業マンはその客にも仲介の仕事を勧めてくるのだ。

 

仲介で稼げるようになるにはアポ時に「絶対に営業マンに会わせたい」や「買って欲しい」という欲を見破られないようにあくまで自分も一緒に「聞く」、「買う」という客の立場徹底するのが重要だ。

 

稼げる仲介人はそれが上手いのだ。


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