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スラムダンク考察 ~最強キャラクターランキング~


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スラムダンクの最強キャラクターランキングを考えました。

 

最強キャラクターランキング 10位~1位

 

10位 野辺将広 (山王工業高校)

身長 198cm

ポジション PF

全国トップクラスのリバウンド力を持つ。

パワーと体重を活かしたスクリーンアウトでゴール下のポジション争いだけで相手を疲弊させる。

桜木の鼻血の止血の為、交代した角田をたった20秒で肩で息をさせるほど疲れさせた。

 

9位 桜木花道 (湘北高校)

身長 188cm→189.2cm

ポジション PF、C
驚異的な身体能力の持ち主で、パワー、スピード、スタミナはいずれも一級品。

連続して最高到達点にジャンプ可能で、滞空時間も長いため安西や花形、河田らが息を呑むほどであり、全国トップクラスのリバウンド力を持つ。

フリースローラインからゴールに届くほどの跳躍力を持つ。

ミドルシュート、ダンク、アリウ―プもできる。

相手をブロックするほどのジャンプをしてからも、着地後すぐにチームの先頭を切って走れる。

持前のスピードを活かして、相手のパスを予想外のところから奪いに行くこともできる。

1年にもかかわらず走り回ったり、パワープレイを繰り返しても尽きないスタミナ、驚異的な身体能力、様々な技術を的確に身につける底知れない素質は、監督の安西・他校の主力選手や監督も非常に高く評価された。

山王戦では美紀男がゴール下でしか得点できないことを見抜いてディフェンスを行ったり、沢北の行動を読んで対抗策を赤木に進言するなど、頭脳的な面も見せる。

 

8位 深津一成 (山王工業高校) 

身長 180cm

ポジション PG

最強、山王工業高校キャプテン。

冷静沈着で常に試合の流れを読み、その場に応じた最高の選択を行う。

ゲームメイクに長け、シュート力も持つ。

 

7位 諸星大 (愛和学院高校)

身長 184cm?

ポジション SG

牧がわざわざ愛知に観に行く程の全国クラスの選手。

シュート力を持ち、ダンクできる。

愛和学院の監督から「沢北を倒せる唯一の選手である」と評された。

 

6位 牧伸一 (海南大付属高校)

身長 184cm

ポジション PG

全国準優勝の海南大付属高校のキャプテン。

テクニックに長け、宮城を振り切るスピードと赤木に当たり負けないパワーを持ち、ボディバランスを持つ。

ペネトレイトから自身が得点も決め、ディフェンスを引きつけてフリーの味方にパスを出す事も出来る。

ディフェンスでも相手のわずかな隙からボールを奪い、直ぐに攻めに展開できる。

自分よりも高さがある相手のダンクをブロックできるほどジャンプ力も高く、リバウンド争いにも積極的に参加し、湘北戦終盤にはスクリーンアウトで赤木を抑え込んでいる。相手が弱みを見せたら徹底的にそこを突き、相手のファウルを誘いファウルトラブルに陥れたり、経験の浅いプレイヤーに対しては逆に自らファウルを犯し、相手の土壇場での思惑を読み取るバスケットIQも高く、精神的にも強い。

 

5位 流川楓 (湘北高校)

身長 187cm

ポジション SF

驚異的な身体能力とテクニックで点を取りまくるオフェンスの鬼。

全ポジションが出来て、インサイドでもアウトサイドからでも点を取れる得点能力を持つ。

海南戦ではダブルクラッチからのワンハンドダンクを決め、稜南の田岡監督から「今の高校生であんなことができるのはおそらく流川一人だろう」と言わしめた。

山王戦で、自らパスワークをして局面を打開し、諸星にオフェンスにおいて「もはや沢北と同等」と言わしめた。

ディフェンス能力も低くはないが、桜木からオフェンスにばかり注力しディフェンスは手を抜いていると指摘されたことがある。

 

4位 森重寛 (名朋工業高校)

身長 199cm

ポジション C

名朋工業高校の怪物1年生。

中2の夏からバスケを始めたばかりだが、夏合宿にて湘北と互角の戦いを繰り広げた常誠高校を相手に、全国大会の初戦で50得点・22リバウンド・10ブロックという記録を残し、脚光を浴びた。

牧をして「高砂1人でどうにかなる相手じゃない」と言わしめ、パワー自慢の桜木が因縁をつけるために肩でぶつかろうとした際、軽く触れただけにもかかわらず桜木を吹っ飛ばした。

ダンクシュートを得意とする。

 

3位 仙道彰 (稜南高校)

身長 190cm

ポジション F、PG、SF

陵南のエースプレイヤーで、天才と称されるオールラウンダー。

「魚住、福田なんかよりはるかに恐い」と赤木に言わしめる得点力に加え、桜木と流川のダブルチームディフェンスを立て続けに抜き去るドリブルの技術、ゲームメイキングにも優れ、インターハイ予選決勝リーグでの海南戦では牧と対抗するポイントガードもこなし、2年生にして牧に自身が彼と同じ地位にまで昇ってきたことを確信させ、同大会のベスト5にも選出された。

また、発言にも非常に説得力があり、チームが劣勢の流れであってもチームメイトに落ち着きを取り戻させるなどしており、魚住と池上の引退後は陵南の新キャプテンに就任した。

インターハイ予選湘北戦終了後には、牧に県予選での敗退を惜しまれ、週刊バスケットボールでは、記者の弥生に気に入られたこともあってインターハイに行けなかった地方の一高校生にもかかわらず特集が組まれた。

ワンハンドダンクもできる。

 

2位 河田雅史 (山王工業高校)

身長 194cm

ポジション CF

「日本高校バスケ界最強のセンター」と評される実力者。

その実力は全日本センターの杉山に高3の現時点でも大学バスケのセンターでベスト3には入ると評されたほど。

高校入学当初のポジションはガードで、さらに当時は165cmと小柄だったが、1年間で25cmも身長が伸び、この過程でガードからフォワード、さらにはセンターへのコンバートを経験した。

その結果、弥生に「鋼のような筋肉」と評された肉体とガードフォワード並みの技術、強力なインサイドプレーを併せ持つ異色のプレイヤーに成長した。

また、センターでありながらシュートエリアやプレーエリアも広く、ペネトレイトやスリーポイントシュートもこなし、リバウンドにおいてもリバウンド力に長ける野辺が「リバウンドを取らせてもらえなかった」と語り、安西監督曰くポジションも「5番(センター)から3番(スモールフォワード)までこなすらしい」とのこと。

インターハイ2回戦で対戦した赤木にも圧倒的な実力差を見せつけ、最終的に現時点では敵わないことを認めさせた。

 

1位 沢北栄治 (山王工業高校)

身長 188cm

ポジション GF

驚異的な身体能力と1on1のスキルを持ち、1年生時から山王のエースプレイヤーに君臨する高校No.1プレイヤー。

一瞬で相手を置き去りにするスピードを持つ。

そのプレイは、しばしば見る者の度肝を抜く。前年度のインターハイ準決勝である海南戦のビデオを見た三井に「間違いなくこのチームで1番センスがある」と言わしめた高いバスケットセンスと身体能力やオフェンス力、ディフェンス力はいずれも超一流。

あまりにも実力がずば抜けているうえに精神的にムラがあるため、試合を退屈に感じて集中力を欠く時があり、河田ら先輩プレイヤーのいびり対象になることがあるが、彼が本領発揮するとチームメイトすら沈黙する。

1年時からエースとして活躍し全国制覇を経験。

アメリカへのバスケ留学を控えた2年生の夏、インターハイ2回戦で湘北と対戦し、1on1のスキルで圧倒する。

3人交わしてのシュート、ワンハンドダンク、プロレイアップシュート、フェイダウェイ片手シュートができる。


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