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NARUTO強さランキング


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NARUTOのキャラクターの強さランキングを考えてみました。

選考基準は全盛期の強さです。

(アニメ、映画オリジナルキャラクターやBORUTOのキャラクターは考慮しません)

 

強さランキング 10位~1位

 

10位 大筒木ハムラ

大筒木カグヤの次男でハゴロモの弟。

両目にはカグヤから受け継いだ白眼を有している。

 

9位 千手柱間

初代火影、千手一族で大筒木アシュラの転生者。

木遁忍術を扱える唯一の忍で、自然エネルギーを取り込んだ仙人モードを完璧に使える。

木遁と仙術チャクラを練りこんだ木遁・真数千手は最強の矛であり、盾。

 

8位 うちはオビト

暁のトビの正体。

万華鏡写輪眼の瞳術である神威を使用出来、自らの手で触れた物を右眼の写輪眼で強制的に別の時空間へと出し入れしたり、相手の攻撃を別の時空間に転送する事ですり抜けて無効化したりといった能力を持つ。

長門の遺体から輪廻眼を回収して左眼に移植した。

十尾の人柱力。

 

7位 大筒木アシュラ

大筒木ハゴロモの次男で大筒木インドラの弟。

六道仙人の肉体(生命力と身体エネルギー)を持つ。

ハゴモロから忍宗の後継者に選ばれ、六道の力を受け継いだ。

写輪眼の瞳力が通用しないという特異体質を持つ。

仙術・真数千手の最初の使用者。

血継網羅の求道玉を使える。

 

6位 大筒木インドラ

大筒木ハゴロモの次男で大筒木アシュラの兄。

六道仙人の眼(チャクラと精神エネルギー)を持つ。

印を初めて、開発し、写輪眼と万華鏡写輪眼を開眼した。

万華鏡写輪眼・須佐能乎、天照の最初の使用者。

 

5位 うちはマダラ

うちは一族で大筒木インドラの転生者。

万華鏡写輪眼を開眼し、弟のうちはイズナの万華鏡写輪眼を移植して、永遠の万華鏡写輪眼を開眼。

万華鏡写輪眼・イザナギ、神威、須佐能乎が使える。

柱間細胞を取り込み、輪廻眼を開眼。

十尾の人柱力。

六道の陰のチャクラによって輪廻写輪眼を開眼し、無限月読が出来るようになった。

 

4位 うちはサスケ

うちは一族で大筒木インドラの転生者。

柱間細胞を移植され輪廻眼を開眼させた影響なのか、五大性質変化と陰のすべての性質変化に目覚めている。

柱間細胞を埋め込まれ、ハゴロモから陰のチャクラを授かってからは、ナルトに匹敵するほど増大する。

イタチとの戦いの後に万華鏡写輪眼を開眼。

後にイタチの万華鏡写輪眼を移植する事で永遠の万華鏡写輪眼を手に入れている。

左目に強力無比な黒炎を発生させる瞳術、天照と、右目に黒炎を制御する炎遁・加具土命が覚醒し、第三の力、須佐能乎をも身につけ、ナルトとの共闘の際には完成体須佐能乎を発現し、かつてマダラが九尾にそうしたようにナルトの九尾チャクラに被せた。

第四次忍界大戦終盤で、六道仙人の陰の力として左手に黒い三日月の形をした印を授かり、カブトに柱間細胞を移植された事で左目に輪廻眼を開眼。

大筒木一族共通の時空間忍術、黄泉比良坂の他、固有の瞳術として、自身から一定範囲内の空間を瞬時に入れ替える術。天手力を使用出来る。

この状態での千鳥は六道の陰の力により黒く変化しており、天照も通常通り使用出来る。

通常は視認出来ないマダラの輪墓・辺獄を目視する事が出来るほか、完成体須佐能乎は無限月読を無効化する事が出来る。

一瞥する事で、尾獣を瞬時に縛り上げる強力な幻術も使用可能になる。

さらに外道魔像の代わりの入れ物として完成体須佐能乎に全尾獣のチャクラを中に入れ一つに融合してインドラのような姿になる。

この状態だと強大な雷の矢を放つサスケ最強の術、インドラの矢を使用出来る。

 

3位 うずまきナルト

うずまき一族で九尾の人柱力で、大筒木アシュラの転生者。

巨大なチャクラ量を持つ。

自然エネルギーを取り込んだ仙人チャクラを練った仙人モードを会得し、風遁・螺旋手裏剣を完全に会得した。

九尾のチャクラを取り込み、九尾チャクラモードを会得し、チャクラを形態変化させ、副腕を操る事が出来るようになった。

九螺嘛と和解して強化された九尾チャクラモードの完成形の九螺嘛モードが使用可能になった。

この状態では尾獣化や完全で尾獣玉を使用出来る他、仙人モードと併用する事で、仙人チャクラを尾獣玉に混ぜ込む事や九喇嘛のチャクラをナルトを介して他人に渡し、一時的に強化させる事が出来る。

第四次忍界大戦終盤で、六道仙人の陽の力として右手に白い太陽の形をした印を授かり、全ての尾獣のチャクラを得た事で六道仙人モードが開花した。

この状態で五大性質変化と陽の性質変化が使えるようになり、沸遁、熔遁、磁遁等、血継限界や血継限界と形態変化を組み合わせた技、求道玉が使える。

マダラの求道玉を蹴り飛ばすほどに身体能力・反応速度・チャクラは強化され、通常は感知出来ないマダラの輪墓・辺獄をも見えないものの感知する事が出来る他、空中を浮遊して自在に移動する事も可能になった。

チャクラを形態変化させた副腕や尾獣化も健在で、九喇嘛以外の尾獣の性質変化の術(血継限界)も扱える。

サスケとの最後の戦いでは、尾獣化した状態で3体の影分身を出し、内一体(九喇嘛)に地上の膨大な量の自然エネルギーをそのままチャクラとして吸収させてそれをオリジナルに還元し、他の2体の影分身と合体して阿修羅のような姿になった。

この状態で放たれるそれぞれ螺旋丸と尾獣玉を核にした2つの巨大な尾獣玉螺旋手裏剣はサスケ最強の術、インドラの矢と同等レベルの威力を持つ。

太陽の印がある状態では、右手で触れる事でガイが発動した八門遁甲の陣の最後を止めて命を繋ぎとめたり、カカシの体の一部を貰って失った左目を再生させる能力も使えた。

サスケとの戦い後に失った右腕に柱間細胞の腕を移植した。

 

2位 大筒木ハゴモロ

大筒木カグヤの長男で大筒木ハムラの兄。

忍の始祖で生まれながらチャクラを持ち、チャクラの真理を解き明かした忍宗の開祖。

三大瞳術の一つである血継限界、輪廻眼の最初の開眼者にして、体内に十尾を宿した最初の人柱力。

写輪眼の最初の開眼者でもある。

カグヤの力を濃く受け継いでおり、印を結ばずに術を使う事が出来る。

雷遁や風遁、医療忍術等、様々な術を使いこなした。

後世には「全ての始まり」「創造神」「破壊神」「忍の神」などと伝えられ、実在性さえ曖昧な神話のような存在として扱われてきた。

 

1位 大筒木カグヤ

写輪眼・白眼・輪廻眼の三大眼術全てを全て持つ最強キャラクター。

両目に白眼、額に第三の眼として輪廻写輪眼を有する。

神樹の実を食べ、全てのチャクラの創始者であり、十尾そのもの。

骨を媒介・変形させる事で攻撃に応用する屍骨脈の祖である術と推察される突き刺した者がボロボロに崩れる共殺しの灰骨を使用出来る。

写輪眼・白眼・輪廻眼の三大瞳術の力を行使するだけでなく、屍骨脈や氷遁といった血継限界やその最上位に当たる血継網羅に当たる術をも使用する事が出来る。

さらに、特定の人間を6つの別空間に強制転移する天之御中や、空間に穴を開けて6つの空間内を自在に行き来する黄泉比良坂、掌から灰骨を放出して対象を灰塵に帰す共殺の灰骨なども使用可能。

自身もまた十尾化する事が可能であり、その際には額に輪廻写輪眼の模様がある巨大な兎の姿に変化する。


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